2016年06月30日

市民活動仲間と通った、オール280円の「やえざき」、今日で閉店。次はコメダ珈琲店になりますよ。(*^^)v

もしかしたら、軽く100回以上行ったかもしれない、南口駅前の「やえざき」さん。
ここの「イカの丸焼き」と「焼きおにぎり」が大好きでした。
いっぱい食べても2千円ほどで済むのは、大変有り難かったです。
市民活動仲間の本音が聞けるのは、会合よりも「やえざき」の方が多かったかも。
今日で閉店、本当にお世話になりました。
経営は変わらず「みづほ野」さんで、9月頃に「コメダ珈琲店」がオープンするようです。
名古屋名物の珈琲にパンなどが付いた、モーニングセットも楽しみですね。(*^^)v
160630 やえざき閉店.jpg
posted by 谷容子 at 22:05| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年06月29日

介護を家庭・地域に戻す前に、「介護疲れによる事件」を減らす方法を考えたい。

87才の夫が、10年間妻(85才)を介護し続けた末、疲れ果てて殺人をしてしまいました。
二度と起きて貰いたくない悲しい事件ですが、このままでは「介護疲れによる殺人の件数」は、まだまだ増えます。
「介護を家庭・地域に戻す」政策が決定されていますが、その前にやるべきことがあります。
在宅ケアに詳しい知人の知恵を借りながら、まとめました。
 ①地域の介護力の増強
 ②孤独な介護をさせない工夫
 ③介護は嫁任せにせず、プロの手を大いに借りる
 ④民生委員に何らかの報酬を
つまり、地域包括ケアシステムを強固なものにする必要があります。
地域包括ケアシステムとは、簡単に言えば「老若男女の暮らしを守るシステム」と知人が言っていました。
プロの手を大いに借りるからには、言うまでもなく「介護士の待遇改善」は喫緊の課題と考えます。
(参考)6月25日朝日新聞
160629 老老介護.jpg
posted by 谷容子 at 19:55| 福祉 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年06月28日

真竹のタケノコ、皮をむいてもむいても、竹!!。煮物と炒め物、手作りしました。

昨日、上吉沢で頂いた真竹のタケノコは、皮をむく時が超楽しいです。
出て来たのは、キレイな竹でした。
160628 真竹むいても.jpg
真竹のタケノコは、下ごしらえ何も要らないんです。
米のとぎ汁で下茹で不要、そのまま使えるのが良いですね。
まずは、煮物にしてみました。
160628 真竹煮物.jpg
我ながら、絶品のお味です~~!!
次は炒め物。見栄えが悪いので、リンゴを飾りました。
なぜリンゴって、追求しないで下さいね。
山には真竹のタケノコが、ウヨウヨ出て来ているそうです。
でも、山に採りに入らない方が良いと思います。
上吉沢のおじちゃん、半端じゃなく怖いですよ~。(笑笑)
真竹炒め物.jpg
posted by 谷容子 at 17:19| 産業 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする