2017年06月12日

残飯のリサイクルが発展しない訳。&からだ馴らしにホテルサン・ライフガーデンへ。「ガバナー諮問委員会」でした。

残飯が餓死寸前の子に届かない理由について。
調べたり人に訊いたりする前に、問題点を自分で想像してみました。
・どこの地域の子どもから食べ物を届けるのか、優先順位をつける方法がない。
(やるなら、いっぺんに世界中やる??)
・未開の地へ、食べ物を確実に届けるルートが無い。
・相手が食べ方が分からない。熱湯で溶かすとか、指導が必要。
・残飯リサイクルした食品の安全性の確保が出来ない。
・リサイクル事業の利益が見込めないので、どこが投資をするのか。国?国連?
道は遠いけど、歩き始めたら道は出来ると信じます。
さて、病み上がりのからだ馴らしに、夕方から会議に行って来ました。
「委員会報告」で話している時、咳き込みそうになって焦りましたが、気長に治しますね。
うなぎのチラシ寿司が出て、元気貰いましたよ。(*^^*)

うなぎちらし.jpg


posted by 谷容子 at 21:34| 子ども支援 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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