2018年02月11日

福田紀彦 川崎市長、公約の「子ども・子育て支援」を前面に出し、「養護施設の子」を支援する基金を作りました。尊敬します。✨

党派を超え、福田川崎市長は素晴らしいと思います。
「競馬競輪収益金から3千万+市民や企業の寄付500万円」で、基金を創設しました。
今まで養護施設で暮らす中学生の塾の費用は、国の基準で全額措置されました。
しかし、小学生や高校生の支援はまだまだ。
お金が無いために、才能の有る若者が進学をあきらめたり、就労の機会を阻まれていました。
川崎の子ども達、関係者の皆様、本当に良かったですね。👏
平塚も「競輪」による収益は、同じくらい有ります。
平塚市長が仰る「子育てするなら平塚で」は、耳に心地よいです。
平塚市の英知を結集して、具体的な「子ども・子育て支援」施策を打ち出して頂きたいと、期待しております。
平塚市、頑張りましょー!!💪
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参考:神奈川新聞2月7日


posted by 谷容子 at 06:00| 子ども支援 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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