2018年11月30日

湘南JA・平塚漁協等と共に、地産地消の中学校給食で「子ども支援」を。市営老人ホーム新設で「高齢者支援」を。入居者の食事は「中学校給食」を活用。

現在、平塚市の特養・老健・有料老人ホームは、民間が経営しています。
所得の関係で入居できない人が、大勢います。
その救済策として、平塚市在住の高齢者であれば安い料金で安心して入居できるような「市営の老人ホーム」を増やしていきたいと私は考えています。
その為には、給食センターは民間資金を活用して造り、それを市が借りて運営をしていく仕組みづくりをしていきたいと思います。
「市営の老人ホーム」の入居者への食事は、給食センターから運ぶようにすれば、低価格で済みます。
食材は湘南JA・平塚漁協等に協力してもらいながら、地産地消を進めて参ります。
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posted by 谷容子 at 15:32| 福祉 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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