2018年03月17日

湘南百番寄席で、とてつもない才能に遭遇。28人抜きで真打に昇進した落語家「古今亭文菊」さん。@平塚市民センター大会議室

落語に詳しい方から、「文菊(ぶんぎく)」さんが一押しの「有望株」と聞いていました。
すごいものを見ました。
これほどとは思いませんでした。
怪物?天才?
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笑いを取ろうとする落語家に、聴き手が乗れないことがよく有ります。
どっちも居心地が悪いものです。
文菊さんが黙って笑顔を向けると、私たち聴衆は「待ってました」と笑いの大爆発をします。
おかしくておかしくて、目から涙が出るほどずっと笑っていました。
しかも、ただならぬ気品も漂います。
百番寄席は撮影禁止なので、「横浜にぎわい座」のチラシを載せますね。
5月15日…予定があり、行けなくて良かったのかも。
おっかけになりそう・・・。😊✨
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posted by 谷容子 at 21:12| 文化 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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