2018年05月06日

河野太郎外務大臣を谷容子が称賛するのは、お世辞ではなく、本心からの尊敬ゆえです。お人柄も高潔です。

3年前、落選後の8月、平塚八幡宮の例大祭に伺いはしたものの、誰も目を合わせてくれません。
このまま消えてしまいたい・・・
「おい、谷!話が有る!」と大声を掛けてくれたのは、今は「平塚での父」と呼んでいる方です。
その次にお声を掛けて下さったのが、河野太郎代議士でした。
どれだけ有り難かったことか。
負けた次の日から「お詫びの旅」を年末まで、半年間続けました。
見ていて下さったんですね。
私は体重が10キロ以上、減っていました。
その後、9月に集団に混じって、カナダへ一人旅を決行。
出される食事の3分の1も食べられなかった。
皆さんにつられて、8日間で食欲が出て来ました。
そして、「ナイアガラの滝」で、決意。
「帰国したら、一日も休まない」。
インフルエンザ等の時は、さすがに休んでしまいました。
来年からは「皆様のために働きたくて休まない」。
そう言えるよう、努力を続けて参ります。
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posted by 谷容子 at 18:12| 政治家 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする