2018年05月24日

アメフト選手の危険タックル問題について。日大の理事長・学長が対応して「日大ブランド」を守るべき。OBなど日大関連者が可哀想です。

この件について通算5時間ほど事情把握に努め、考えた結論です。
日大OB等関係者は、「日大への信用」が急落したことにどれほど傷ついていることでしょうか。
前監督・コーチなどにあのような記者会見をさせるのは、今の日大のトップに危機管理意識が欠けています。
5月23日、前監督・コーチがひどい会見をしてしまった以上は、日大の理事長・学長が出て来るしか選択肢はないと、私は感じました。
教育機関である「日大」の在り方が問われている今、日大トップの方達の対応が重要と考えます。
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posted by 谷容子 at 01:19| 教育 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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