2017年07月25日

落合克宏平塚市長へ。中学校給食について、真心込めて、提言させて下さい。

落合平塚市長へ。
「子育てするなら平塚以外で」が、近隣の子育て世代の共通認識となっています。
4年前に「景気が回復しない限り、今後一切、中学校給食の論議はしない」との結論でした。
私はその前に市長とお話をして、市長は実施したいのだと判断しました。
落合市長を応援するつもりで、運動に熱がこもった気もします。
騙されたと私達は思い、激しく市長に抗議しました。
勘違いであったかもしれず、私も多々至らない点が有ったことを、お詫びいたします。
そんな昔のいざこざより、大事なのはこれからです。
再度の「中学校昼食検討委員会」の報告書が、平成31年3月までに提出される。
市長選挙は4月、結論はウヤムヤです。
市長のお考えで、給食のGoサインはいつでも出せます。
それなら、教育委員会は明日にも動けると思っております。
ご自分は「実施する」「実施しない」、ハッキリさせての市長選挙にして下さい。
でなければ、本来は誠実であろう落合市長のお人柄が、市民に誤解されかねません。
なぜ、子育て世代が平塚を嫌うのか。
給食だけではなく、学力の低下も懸念されます。
又、病児保育や妊婦救急車など、きめ細やかな支援が必要と考えます。
次世代の為に、心からお願い致します。。
今、平塚は発展か衰退かの岐路にあります。
何も立場のない谷容子ですが、市長と同じく、平塚を愛する者として、投稿致します。
市長はこうしたい、だから市職員はこう動いて欲しい。
そんな落合市長の市民への愛情を、出来れば信じたい。
もう6年間市長職を全うされている落合市長のご英断、誠意をもってお待ちしております。
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posted by 谷容子 at 02:51| 教育 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年07月12日

国力アップのフランスは、国家予算の配分率が最も高いのが「教育」です。各自治体もちろん日本、方向を正しく定めて下さい。

フランスでは無料の「保育学校」が有り、3歳児からほぼ全員が学校に通います。
義務教育ではないが、希望者は受け入れなければならない。(フランス教育法典L113−1)
給食室や昼寝室も有ります。
8時から4時頃まで。
その後の学童クラスも有ります。
これだったら、私も第2子、作ってました。
もう遅いけど(笑)。
日本・各地方自治体の予算配分を、今こそ考え直して欲しいと願います。
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posted by 谷容子 at 01:35| 教育 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年06月10日

児童生徒へ。いじめられて自殺する前に、知事や市長やあらゆる処機関に「誰に何をされたのか」手紙書いて下さい。

私は息子に「自殺するなら、あらゆる公的機関に手紙やメールを送り、電話をしなさい。夜中でも早朝でも、緊急事態の場合は、遠慮するな。死んだらあやふやになる。何故君は死ぬしか救いがなかったのか、残してから死になさい。内閣総理大臣にも電話しなさい」と、口うるさく言ってきました。
(私も絶望すると、信頼する方にバンバンに相談して、生きています)
児童生徒の自殺では、親か学校の責任問題に終止されます。それ、死んだ子がが望んでますか?
死んだ子が欲しかったのは、いじめをフンと鼻で笑う強さだ。自分はかけがえの無い人間だという自尊心だ。
親か学校のどっちかが、「貴方の存在が大切なんだ」と、本気で伝えたのでしょうか
今苦しい小中学生の皆さん、私のメルアドを公開します。
死ぬ前にメール下さい。そしてメールをするファイトが有るなら、死ぬのを2〜3日待って下さい。必ず谷おばちゃんが、連絡します。yokosunriseohayo@yahoo.ne.jp 谷容子
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posted by 谷容子 at 02:24| 教育 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする