2017年07月12日

国力アップのフランスは、国家予算の配分率が最も高いのが「教育」です。各自治体もちろん日本、方向を正しく定めて下さい。

フランスでは無料の「保育学校」が有り、3歳児からほぼ全員が学校に通います。
義務教育ではないが、希望者は受け入れなければならない。(フランス教育法典L113−1)
給食室や昼寝室も有ります。
8時から4時頃まで。
その後の学童クラスも有ります。
これだったら、私も第2子、作ってました。
もう遅いけど(笑)。
日本・各地方自治体の予算配分を、今こそ考え直して欲しいと願います。
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posted by 谷容子 at 01:35| 教育 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年06月10日

児童生徒へ。いじめられて自殺する前に、知事や市長やあらゆる処機関に「誰に何をされたのか」手紙書いて下さい。

私は息子に「自殺するなら、あらゆる公的機関に手紙やメールを送り、電話をしなさい。夜中でも早朝でも、緊急事態の場合は、遠慮するな。死んだらあやふやになる。何故君は死ぬしか救いがなかったのか、残してから死になさい。内閣総理大臣にも電話しなさい」と、口うるさく言ってきました。
(私も絶望すると、信頼する方にバンバンに相談して、生きています)
児童生徒の自殺では、親か学校の責任問題に終止されます。それ、死んだ子がが望んでますか?
死んだ子が欲しかったのは、いじめをフンと鼻で笑う強さだ。自分はかけがえの無い人間だという自尊心だ。
親か学校のどっちかが、「貴方の存在が大切なんだ」と、本気で伝えたのでしょうか
今苦しい小中学生の皆さん、私のメルアドを公開します。
死ぬ前にメール下さい。そしてメールをするファイトが有るなら、死ぬのを2〜3日待って下さい。必ず谷おばちゃんが、連絡します。yokosunriseohayo@yahoo.ne.jp 谷容子
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posted by 谷容子 at 02:24| 教育 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月03日

文科省の方に声が届きますように❢ディベート(討論)の授業が必要だと思います。

ゴールデンウィークに硬い話で申し訳ないです。
日本人って、意見は全員違って良い、という意識が余り有りません。
違う意見の人とぶつかると、意見だけではなく全人格を否定して、悪口まで言う方も見受けられます。
かく言う私も、論争=喧嘩になった事もありました。
日本の教育に、「ディベート(討論)」を取り入れて欲しいと願います。
写真は「忘れな草」です。(*^^*)
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posted by 谷容子 at 13:17| 教育 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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